どうも最近Macの起動が異常に遅く、アプリケーションがやたらと強制終了しておかしいので、ディスクユーティリティを起動してディスクの検証を行なってみた。すると起動ディスクの修復が必要とのことでした。
Shiftを押ながら再起動するとOSがセーフモードで起動するらしく、そのときディスクの修復も同時に行うらしい。やってみたら調子が戻ってきたので、解決した「らしい」。
参考:
もう5年ぐらい使ってるかな、このMacbook黒。さすがに次のOSは動かないよね。
どうも最近Macの起動が異常に遅く、アプリケーションがやたらと強制終了しておかしいので、ディスクユーティリティを起動してディスクの検証を行なってみた。すると起動ディスクの修復が必要とのことでした。
Shiftを押ながら再起動するとOSがセーフモードで起動するらしく、そのときディスクの修復も同時に行うらしい。やってみたら調子が戻ってきたので、解決した「らしい」。
参考:
もう5年ぐらい使ってるかな、このMacbook黒。さすがに次のOSは動かないよね。
iCloudの利用を始めた時に@me.comのメールアドレスを取得しました。Gmailと比べて機能的にも容量的にも劣るみたいだけど、迅速なプッシュ通知と最低限のメール自動振り分け機能、そして3つまで作れる追加のメールアドレス(エイリアス)のおかげで、日常的に使うにはとても快適です。
で、 メールアドレスを@me.comに統合して、メインに使ってやろうと思って作業をしていたのですが、唯一統合出来なかったものがあります。それが意外にも、Apple IDの主要なメールアドレス、というやつでした。
いままでは(というか今も)GmailのアドレスをApple IDの連絡先として登録していたのですが、どうせならAppleのサービスに統一した方が良いですよね。ところが、どうやっても@me.comのメールアドレスを、Apple IDの主要なメールアドレスとして指定することは出来ないみたいなんです。
どうやら@me.comのメールアドレスを取得した時点で、Apple IDに登録されているらしく、後から連絡先として設定できないようです。なんかおかしな話ですよね、Appleのサービスだけで完結させようとしても、それが出来ない。仕方なくGmailのままにしてあります。
すごく不便というわけじゃないんですけど、気持ちが悪いですねぇ。
Apple IDの管理はここから出来ます。
ログインして管理画面に入ると、「Apple IDと主要メールアドレス」という項目が編集できます。
ここで@me.comのメールアドレスを指定してみると…
「Apple IDは、MobileMeアカウントを使用して作成することはできません。もし、これがあなたのEメールアドレスの場合、これがあなたのApple IDです。」という分かるような分からないようなエラーが表示されます。
Apple IDの連絡先にAppleのメールサービスは使えない、という謎。
iCloudが始まってからというもの、Safaiのリーディングリスト機能が便利すぎて凄い。(今ごろですか)
アップル – Safari – MacとWindowsパソコンのためのSafariの新機能。
これまで「あとで読む」サービスとしてInstapaperを利用していたけど、気が付いたらほとんど利用しなくなっていて、あっ、と思った記事はとりあえずSafariのリーディングリストに突っ込むようになっていた。
ショートカット1つでページを登録でき、iCloud経由でiPhoneとMacのSafariで自動的に同期される。Instapaperも便利だと思う。記事の自動整形やオフラインでも動くところ、iOSアプリの使いやすさはかなりお気に入りだけど、リーディングリストの手軽さにはちょっと勝てなかった。
Safariのブックマークバーにメガネ
のイラストのアイコンがあって、ここをクリックするとリーディングリストがスライドして出てくる。ショートカットはShift+Command+L。
今表示しているwebページをリーディングリストに追加するショートカットはShift+Command+D。
iOSだったら、ブックマーク関連のメニューから操作すればいい。